薪ストーブ初め ― 2012/11/10
オリバートレードさんと言う業者さんに、煙突掃除をお願いして、
やり方を教えてもらった。
さすがはプロ。1時間もかからずに終了。
ストーブと直結している煙突部分と、その上にある1つ目の長い煙突のビスを外し、
煙突の下部分を外す。
そこからブラシを突っ込んで、小刻みに上下させながら煤を落としていく。
但し、煙突の可動部分がかなり上のほうにあるので、そのままでは煙突が
可動部分から外れて下に落ちてしまう。

作業後にいろいろ聞いてみると、煤の状態としてはタール状になっているらしい。
これは低温で焚いたか、薪の水分が多い場合になるらしい。
但し、煤の量としてはそれほど多くないとのことで、なんだかちょっと安心。
とは言え、毎年掃除することに越したことはないとのことだったし、
煙突内火災も怖いので、やっぱり毎年になるかな。

っちゅうことで、早速夜にストーブを焚いた。
柔らかい暖かさが家中に拡がった。
コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://takahashi-wind.asablo.jp/blog/2012/11/10/6629907/tb
_ Evaluation of others 他人のブログの総合評価 ★5で評価 - 2012/11/10 23:38
★5~★1 ★2は私のサイトですので★1は私のサイト以下です★3以上は尊敬しているブログ
サイトの評価をしていきます
シンプルモダン
ハガキのことについて書かれていました
ダウンロード先もつ...
サイトの評価をしていきます
シンプルモダン
ハガキのことについて書かれていました
ダウンロード先もつ...

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。